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エニウェア
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| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
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| 収録曲: | エニウェア, ルイジアナ・ブルース, ブラック・サバス, 朝日のあたる家, 21世紀の狂った男, エニウェア,
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| セールスランク: | 31846 位
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| 参考価格: | 1,300円 (税込)
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う?ん
僕、「ルイジアナブルース」の原曲だけはしっかり聴いたこと無いんですよね…(恥)。
なので、10分以上の大作で、石間秀樹さんのラーガ奏法もたっぷり盛り込まれているこの曲は結構楽しんで聴くことができました。
かなりお手ごろな値段も踏まえて、この曲をリードトラックとしたシングル盤ぐらいの気持ちで考えると4つ星出して良いかな…と思った次第。やはり他の曲は原曲を知っている分、どうしても辛口にならざるを得ない…
次作「satori」における才能の出鱈目とも言える花開きっぷりを考えると、ホントに習作といった感じがします。当時の日本のロックの状況とか、色々あるんでしょうが…。
コピーの域を出てないし・・・
このアルバムのほとんどの曲は洋曲のカバーなのですが
カバーというよりはコピー程度にとどまっていて
あまりオリジナルな要素がありません
ボーカルもモノマネっぽいし・・・
そのくせ、なんか曲間をダラダラ引き延ばしてたりして
実につまらないアルバムでした
まぁライブとかでやってる分にはこういう曲たちもいいのかもしれないけど
ほぼコピーで、しかも本家よりしょぼい演奏をアルバムにするのは意味があるのか?と疑問に思いますねぇ
今回のネイキッドラインシリーズ、ダントツの外れですね・・・(ーー;)
期待ハズレ
値段が下がったので買ってみました。誉めてるレヴュー多いし。
でもこの内容じゃなあ・・・。「21世紀の精神異常者」フルコピーして
どうすんの?昔は意味があったんでしょうか。
ハード・ロックとしても中途半端だし。
はっぴいえんどと日本語ロックの論争をやったらしいですが
それ以前に内容のレベルで勝負になってない。
この程度のロックは当時のアメリカにゴマンとあったでしょう。
今回のシリーズでは水谷公生が良かったです。
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